経験値の通帳+2お試し
今回新しく登場した経験値の通帳+2。
貯められる経験値が倍の1000万になりましたが料金も2倍の440円/30日!
私は契約を90日コースにしているのでオプションも自動で90日分になってしまいます。
なので料金は1320円。
でもログインした時ふと見たら残り残りプレイ期間が1か月を切っていました。
この状態なら30日分のオプション契約で済みます。
ちょうどいまレベル上げモチベが高めなこともありまして経験値の通帳+2を契約してがっつりレベル上げしようかなと。
まだレベル上げが結構残っている子もいますので9月中に一気に上げちゃいます。
ひさびさのエモノ呼びレグホン
ということで今回はドワ子さんのレベル上げです。

久しぶりにエンペラーレグホンでレベル上げしてみようとおもいます。

場所は神具解放の審問宮3ですね。
ドワ子さんはもちろんまもの使い。
連れて行くのは旅芸人×2とバトルレックスです。

旅芸人はふたりとも炎耐性100で混乱耐性99でマヒをはじめいろいろ状態異常たっぷりの人を採用。
バトルレックスは竜のおたけび特化です。
バトルレックス以外の候補モンスターだとベビーサタンとかやみしばりとかがいますね。
ベビーサタンは「おとなのじゅもん」で3999連発(竜のおたけびは2999)なので殲滅はめちゃくちゃ早いです。
でもノックバック付きの竜のおたけびと違ってダメージを与えるだけなのでちょっと不安定。
やみしばりは安定しますけどバフ撒きが必要な分、少し殲滅が遅いです。
ということでバトルレックスを採用!
炎耐性も高いですしね。
竜のおたけびはずいぶん前に弱体化されちゃいましたけど

短い間隔で2999連発してくれますし、ノックバックもあるのでまだまだ強いですね。
旅芸人ふたりもエンペラーレグホン用に調整されているので

状態異常はもちろんしっかりダメージも出してくれるのでサクサクです。
私はひたすら呼び続けて最後にテンション状態で悶絶全方打ちするくらいです。

倒すのが早いので呼びが結構忙しいです。
※レベル136だからか呼びミスが一度もありませんでした。
ペース的に1000万は確実に超えそうでしたのでいったん戻って経験値の受け取ります。

エンペラーレグホンは移動距離がちょっとあるのでロス時間は2分くらいでしょうか。

一番近いレグホンのところにはちょうど2PTいてちょっと取り合いになってしまいました。
そんなこんなで元気玉1個分の経験値は

1195万!
もう一回やったら1200万は超えるんじゃないかなといった感じでした。
ちょっと久しぶりでぐだっちゃったり、最後取り合いみたいになっちゃったりしたのがちょっとマイナス。
あと必殺はフォステイルじゃなくってナンナにしてもよかったかなっておもいました。
経験値の通帳+2を使ってみての感想
経験値の通帳+2でしたので1往復で済みましたが+1だった場合は2往復必要になってきます。
そうすると4分のロスになりますのでその分経験値が減って結果的に1000万↑くらいに収まりそうです。
そう考えるとエンペラーレグホンで比較した場合、経験値の通帳+1と+2の差は200万までは行かないくらいじゃないかなとおもいます。
往復時間が短く済む場所だったらもっと差は小さいかもしれません。
現時点での私の使用感としては、経験値の通帳使うなら+1で充分かなという印象です。

いったん戻る必要がないくらい貯められたら
話は変わってきますけど・・・
もちろん状況や遊び方によって変わってくるとおもいますので、ご利用は計画的にです。



コメント
すっかり存在忘れてましたけどちゃんとやると美味しいんですねー。慣れてるプレイヤーのサブ育成にうってつけだ。
初心者は…ますますまもの使いからカンストさせる一択だけど、動線になる大手攻略サイトの初心者おすすめがまさかの天地、旅…あちゃー(>_<)
面倒だけど超強くて役に立つモンスターのなつき度上げ&レベル上げも同時にこなせる訳だから、課金額を抑えつつも育成スピードを加味しての将来的なトータルの育成効率の良さを考えたら、現状本当にまも一択のはずです…よね?
見てくれてありがとうございます。
エモノ呼び使って経験値稼いで通帳で他の職業に渡すっていうやり方は
ある意味経験値課金なので高効率ですね。
経験値の通帳使わないなら旅芸人とかでもいいとおもいますけど
通帳+エモノ呼びが別次元ですから。
操作感の良さ(ゲーム体験)という意味でも旅、天地が優れてるとはあんまり思えないんですよね。今は低レベル帯でも強いサポ居るからそれらを借りて補助してれば勝手に倒してくれるよ、って意味もあるのかもですけど、人の育てたキャラ任せで勝つゲームがそんなに面白いのかなってのと、アタッカーの方が基本的に人気ですからね。
見てくれてありがとうございます。
本来なら自分が主体なはずですからね。
でも強いボス相手にサポート仲間をうまく使って
自分は補助に回って撃破するっていう楽しみ方もあるので
難しいところです。