「皇帝の創りしもの」エボルキングの耐性や注意技など

バトル

皇帝の創りしもの第2弾

先週から始まった異界アスタルジアの新バトルコンテンツ「皇帝の創りしもの」。

ボスは週替りのローテーションと紹介されているとおり、新しいボスに入れ替わっています。

皇帝の創りしものボス第2弾「異界魔エボルキング」の紹介です。

エボルキングって、子どものおもちゃにありそうな名前ですね

異界魔エボルキング

今回のボス、異界魔エボルキングの弱点属性はこちら。

氷・雷・土が弱点になっています。

 

異界魔エボルキング

邪光の三眼正面範囲に闇属性800ダメージ+ショック
ぶんまわし周囲に1000ダメージ
はげしく斬りつける正面に700ダメージ×3回
連続ドルマドン闇属性呪文1100ダメージ×3回
ダークネスボム発動するダメージ床×3設置
2秒後に発動し闇属性950ダメージ
破滅の結晶中央から放射状に三角のダメージ床×3設置
4秒後に発動し9999ダメージ×2回
ジゴデイン対象周囲に雷属性呪文1200ダメージ
魔神斬り対象と周囲に痛恨ダメージ
方形爆晶方形の大きなダメージ床設置
7秒後に発動し9999ダメージ×2回
方形双爆晶方形のダメージ床×2設置
7秒後に発動し9999ダメージ×2回

※8人同盟でのダメージになります。

バトルレポート

まずはオートマッチングで挑戦です。

私は自分を賢者にしてナンナを連れて行き、全体としては

賢者・ナンナ・魔剣士・ユーライザ 
どうぐ使い・ギルガラン・竜術士・エステラ

というような構成でした。

 

不死の魔王ネロドスのような見た目の通り、ぶんまわし・はげしく斬りつける・邪光の三眼などを使ってきます。

ネロドスといえばよく使ってくる設置系の技「魔眼」がありますがそれは使用しません。

その代わりいくつかの固有の設置系の技を使用します。

破滅の結晶は中央辺りから放射状にダメージ床を設置します。

方形爆晶は大きな四角形のダメージ床を作り

方形双爆晶は方形爆晶より小さいダメージ床をふたつ作り出します。

いずれも9999ダメージ2回という高威力ですが、設置されてから7秒ほどで発動と猶予がありますので回避は簡単です。

 

一方でダークネスボムは設置から2秒ほどで発動するため、移動が遅れると避けられない場合もあります。

とくにAIは設置されてから移動を始めるので、避けきれないことが多いです。

なおダークネスボムを始め連続ドルマドン・邪光の三眼など闇属性の攻撃が多いので、闇耐性を充分に高めておけば戦いやすいとおもいます。

初回の討伐タイムは3分37秒21でした。

8人同盟の方ならそれほど苦戦はしないんじゃないかなとおもいます。

 

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